カスタマイズの必要性や運用面を考えると、選択肢はe!orderしかありませんでした。
公開日


丸大フード株式会社様
- 導入サービス
- e!order
- 業界
- 小売・EC
- URL
- https://www.marudai.jp/food/
丸大食品株式会社の販売グループ会社として、外食産業への各種食品卸を中心に事業展開。全国約15,000の飲食店に、毎日、肉・魚・加工食品などの食材を届ける丸大フード株式会社。2020年4月のMF関西物流センター開設にあたり、それまでアナログ中心だった受発注の仕組みを見直し、e!orderを導入。大幅に合理化・効率化を果たしつつ、飲食店とのエンゲージメント強化にも貢献しました。
課題
- FAXおよび留守電が中心の従来の受注は、人手に頼る作業が多く非効率的
- 聞き間違いやシステムへのご入力などで人手によるオペレーションミスも発生
- お客様から口頭で注文を受け、会社に戻って受注システムに入力する手間がある
解決
- 受注処理業務のシステム化により、受注担当の負担を大幅に軽減すると同時に、人為ミスも減少
- 口頭での注文を、納品担当がその場でe!orderに登録できるようになった
- 取引先自身で、e!order上で発注履歴・内容を確認できるようになった
- 取引先の利便性向上により、結果的に発注が他社に流れるのを防ぎエンゲージメント強化にも貢献
【選定の決め手】
セミオーダー型で柔軟にカスタマイズでき、他社に比べてランニングコストが小さくて済む上、取引先のコスト負担がなく提案しやすい
カスタマイズ性
他社のカスタマイズが難しいパッケージソフトに対し、セミオーダー型で柔軟にカスタマイズできる
コスト削減
他社に比べてランニングコストが小さくて済む上、取引先のコスト負担がなく提案しやすい




